広告出稿について

広告掲載料金・広告掲載サイズ

広告掲載基準

当団体が定める広告掲載基準を満たした広告のみ掲載できるものとします。出稿を希望するクライアントは審査資料として広告掲載する商品やサービスの内容を掲載したホームページやパンフレット、チラシ、他媒体に掲載した広告などを事前に提出していただきます。資料がない場合は広告掲載する商品やサービスの内容を詳しくお知らせください。

なお、下記の商品やサービスについては、掲載をお断りさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

①消費者金融、商品先物取引に関連する一切の広告※
②宗教・政治などに関わる意見広告
③マルチ商法、ネットワークビジネス、連鎖販売などの広告
④情報商材、高額塾などの広告
⑤ギャンブル、性風俗などの広告
⑥当媒体の趣旨と明らかに反すると当団体が判断した広告
⑦人権を侵害する広告
⑧環境問題につながる広告
⑨風紀を乱す恐れのある広告
⑩加持・祈祷・易断・催眠・迷信に関する広告
⑪その他、当団体が掲載不可とした広告

※投資など金融商品の販売に関わる広告を掲載希望される場合は、金融商品取引業の登録を行っている事業者のみ掲載の有無を決定いたします。登録業者であってもFXやバイナリーオプションなどの自動売買ツール、商材販売に関わるものは一切掲載できません。※「健康食品」「通信販売」の広告については、事前相談必須とさせて頂きます。※個人情報保護法の施行に伴い、個人情報の収集を行う広告に対しましては、個人情報入力画面への「個人情報の利用目的」の明示が必須となります。明示がない広告は、広告掲載をお断りさせていただきます。

「ひとりとひとり®」媒体概要読者属性&設置場所と配布方法

本誌タイトル:ライフスタイル提案マガジン ひとりとひとり®
発行スケジュール:季刊誌(1.4.7.10月の15日発刊)
発行部数:計22,000部 【全国版15000部/九州・福岡版7000部】
媒体仕様:A4サイズ/通常20または24P オールフルカラー
発行/編集:一般社団法人ひとりとひとり ひとりとひとり編集部/ex.(エクス.)

「ひとりとひとり®」読者プロフィール

親世代が「シニア」という40〜60代の読者が多く「おひとりさま」の親・子のコミュニケーションツールとしても活用いただいております。

「ひとりとひとり®」主な設置先と配布協力者プロフィール

「ひとりとひとり®」は、年間購読でのお届けはもちろん、駅やスーパー、コンビニなどの生活に密着した場所での単純設置だけでなく「おひとりさまの問題」や「ライフスタイル」「ペット」「保険(お金)」「介護」「福祉」「終活」などの啓蒙活動に力を入れられている企業・店舗・士業・個人・各団体、行政の関連施設・関連団体などの協力を得て読者様に届けられており、発行した本誌の消化率は創刊号から8割上、ほぼ毎回、在庫の残らない状況でお配りしています。
※配布地域は全国各地(18年8月現在で23都道府県、100カ所以上で設置・配布いただいております。

「ひとりとひとり®」媒体の特徴・記事誌面の内容について

巻頭特集は、毎回テーマ(今後の各号のテーマは別紙をご覧ください)を決め、既婚・未婚、職業、分野、地域、年齢、性別を問わず、さまざまな人の【いきかた】にスポットを当て、趣味や仕事、不安、お金のことや、親のことなど、それぞれの「ひとりの人」としての【いきかた】を取材、記事にし、ライフスタイル提案をして行きます。

また、そのアンサー記事として、次の号では、読者はもちろん、専門の職業(士業の先生など)の話、企業のサービスや商品などから、ヒントや答えを導き出せるような仕組みや、記事の構成を考慮した誌面づくりを行います。「ひとりの人間」として生きる、さまざまな人たちをつなぐ、その役目を「ひとりとひとり®」は持っています。

「ひとりとひとり®」広告出稿実績

★おひとりさま関連団体
・身元保証/暮らし支援
・万一の支援
・葬儀・納骨支援等
・遺贈
・住宅(空き家)
・生前整理
★宅配弁当 ★終活関連事業 ★石材店 ★葬儀社 ★墓じまいサービス
★劇団(習い事・お稽古事など) ★ボランティア・慈善活動団体 ★訪問理美容サービス
★エンディングドレス ★保険 ★放送メディア★ペット関連

掲載いただける広告は、「おひとりさま」や「終活関連」だけはありません。生きるために必要なすべてのサービスで広告出稿可能です。例えば、下記のような、生活のことから遊び、住まい、ペットや習い事まで、当団体が定める掲載基準を満たしたサービスであればどのような業態もご出稿いただけます。

掲載のお問い合わせ・ご相談はお気軽に下記まで、ご連絡ください。

年間巻頭特集・シリーズ企画について

※シリーズ、プロの視点、ひとりツアー部、注目企業★Digestは、世の中の動向や流行、話題性や取材内容に応じて大幅に内容変更になる場合があります。