フリーマガジンについて

「ひとりとひとり®」季刊誌のフリーマガジンとして2018年4月15日創刊決定!

「ひとりとひとり®」は、ひとりで生きる読者同士がお互いに【つながり】を持ち、共有し、考え、生き方の選択肢を広げ、充実した人生を生きるための情報発信ツール 「ひとり」と「ひとり」のための、ブッキング&マッチング&ネットワークマガジン、無料のフリーマガジンです。

創刊号は、東京・千葉・埼玉・福岡・長野・石川・富山・大阪・兵庫・徳島の一部地域で設置・配布が決定。(発行部数:創刊号10000部/20P)vol.2からはもっと多くの都道府県で、ご購読いただける予定です。

また、年間購読のお申し込みも開始いたしました!設置地域でなくとも購読いただけます。詳しくはコチラをご覧ください。

※vol.2以降の発行部数/ページ数は創刊号以降の反響次第で変更・決定いたします。

ゆくゆくは全国規模での配布、配置を目標に購読者を集め、発行部数もどんどん増やしていく予定ですので、どうぞよろしくお願いします。

どんなマガジンになるの?

「ひとり」+「ひとり」=つながる
【つながり】を持つ方法のひとつとして、毎号、おひとりさま(または予備軍やその家族)の生き方を取材し記事にします。記事には必ずQ.(クエスチョン)があり、読者、企業(の提供するサービス、商品など)から解決方法を募集、次号でA.(アンサー)のカタチをいくつか掲載するといった方法を考えています。

本紙内で掲載しきれなかったA.(アンサー)は会員制コミュニティサイトを通じて読者同士が共有しあえるような場所の構築を考えていますし、その中でも有益な情報などは書籍化や別冊の特別号、デジタル書籍での配信などで、さらに多くの人に届くよう仕組みを作り、生き方の選択肢を広げ、充実した人生を生きるための情報を発信できる活動を目指します。

おひとりさまの終活

「ひとりで生きて行く」ためには、切っても切れない『終活』についてもより真面目に、より詳しく、情報を発信するために『ひとりとひとり®』のクリエイターには終活資格(※1)を持っているスタッフがおります。

また、情報提供だけでなく、終活セミナーや『エンディングデザインブック(※2)』のワークショ

ップなど、学べて【つながる】場の提供を行います。

さらに、終活業界のプロフェッショナルとの横の【つながり】を強固にするための、勉強会交流会も開催し、終活はもちろん、それに関連するさまざまなサービス・業界の『今』をきちんと研究し、必要としている人にきちんと届く仕組み作りにも力を入れていきます。

(※1)終活ライフケアプランナー(JADP)/終活カウンセラー(終活カウンセラー協会)
(※2)まったく新しいエンディングノートの考え方、作り方、書き方、見せ方を提案しています。

 

さらなるステップとして「だまされない生き方・かしこい生き方」

少しでもあやしいと思ったら、家族や知人に相談…と、よく言われますが、相談できるひとがない、相談しても良いのか悪いのか判断できない、などということが、あると思います。『ひとりとひとり®』では、専門家の意見なども踏まえながら、ちょっとあやしいかも?と、思われるサービスや商品について検証、精査し、だまされない生き方・かしこい生き方を提案していくことにも力を入れていきます。 また、少しでもあやしいと思われる商品の広告の掲載はお断りします。この取り組みは媒体社としての使命であると考えています。

おひとりさまやひとり暮らしじゃなくても 

例えば、家族がいても、介護や家族同士の人間関係によっても孤独を感じ、悩み、不安を感じる人は少なくないと思います。 また、あなた自身がその立場になくてもひとりで暮らす親が、子どもが、友人が…心配。そのような場合にも「ひとりとひとり®」は、お役に立てる情報を提供していきます。