「ひとりとひとり(R)」が、第13号を発行! 今回のテーマは「コロナ禍の仕事観」。

日本初のおひとりさまメディア「ひとりとひとり(R)」が、第13号を発行! 今回のテーマは「コロナ禍の仕事観」。

家族がいてもいなくても『ひとりの時間をイキイキ楽しむ』おひとりさま・おひとりさま候補のための【つながり】と【いきかた】を応援! みんなでつくる、つながる、ひろがる、支援&参加型〝おひとりさま〟マガジン「ひとりとひとり(R)」が第13号を2021年4月15日に発行しました。




今回の特集は、「コロナ禍の仕事観」をテーマに、
株式会社 一平ホールディングス 代表取締役社長 村岡 浩司 さんに、
紆余曲折あったからこその今、積み上げた経験でコロナ禍でも、新しいことに取り組み、
地域に貢献していく未来志向の仕事観を熱く語っていただきました。

W特集では、合同会社Ledesone(レデソン)が主催する
発達障害当事者×非当事者で共創するオンラインプログラム「ハッタツソン」に潜入!
「個の強みを活かす働き方」実現のために出来ることとは? そしてできたモノとは?!

 

LOVE MAMA さんこと、
レビューショー演出家/舞台表現家の荒木優貴さんの
連載「バービーになりたくて!」では、コロナ禍の厳しいお仕事の状況を…。もう一つの連載で、「社会的処方」の編著者で、医師であり、
(一社)プラスケア代表理事でもある西智弘さんの
「Dr.NISHIのつながりという名の〝おくすり〟」では、
コロナ禍だからこそ、身近である地域の生活動線でつながりをみつけていく大切さについて、
西さんご自身の言葉でご紹介いただいております。また、編集部の特別記事では、コミュニティメンバーへのアンケート取材から分かった、
コロナ禍の働き方、暮らし方の変化についてご紹介しています。

そのほか、コラム「ぼっちず」では、コロナ禍で登場した新しい言葉、
特に仕事や働き方、ライフスタイルに関してフォーカスを当てて紹介しています。

今号も読みどころたっぷりです!

★Kindleでの配信はこちら(https://is.gd/L9syDl)


発行・運営:一般社団法人ひとりとひとり


【本誌の入手方法】
西鉄福岡(天神)駅・メディアボックスにて、4月15日から1ヶ月間(5月14日まで)。
※週に2、3回在庫の補充をいたしております。
※その他、全国のフリーマガジン専用店等、もしくは、弊誌参加&支援型マガジンのコミュニティ会員からも入手可能です。
※確実に手に入れたい場合は、コミュニティ会員(https://camp-fire.jp/projects/view/217700
または、サポート会員・年4回の郵送会員(https://hitori-to-hitori.com/backnumber/)をご活用ください。

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ひとりで生きる力〟という新しい〝概念〟の定着を掲げるソーシャルグッドな出版社、
一般社団法人ひとりとひとりの発行する支援&参加型マガジン「ひとりとひとり(R)」を
どうぞよろしくお願いいたします。

「孤立無援」の生き方ではなく、お互いの「個」を活かした〝個立有援(縁)〟の
【つながり】と【いきかた】を提案してまいります。